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易経繋辞伝

易経「繋辞下伝」を読み解く3

易経繋辞下伝を読み解く 吉凶占断から導く行動規範の読み解き方を説く
易経繋辞伝

易経「繋辞下伝」を読み解く2

易経繋辞下伝を読み解く 吉凶を善悪のみで解釈すると、易経の世界観は極めて小さなものとなってしまいます。
易経繋辞伝

易経「繋辞下伝」を読み解く1

易経繋辞下伝を読み解く 第1章第1節
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易経「繋辞上伝」を読み解く44

易経繋辞上伝を読み解く 之で完訳です
易経繋辞伝

易経「繋辞上伝」を読み解く43

易経繋辞上伝兌12章 いよいよ最後のまとめに入ってきます
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易経「繋辞上伝」を読み解く42

繋辞上伝を読み解く 12章第3節 易経は行動を束縛する戒律ではなく、必要な行動を促す啓蒙の書です。
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易経「繋辞上伝」を読み解く41-2

易経繋辞上伝第12章第2節をもう少し深く読み込み、孔子が至った心理に迫ってみます
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易経「繋辞上伝」を読み解く41

易経繋辞上伝第12章第2節 易経に想いを致す孔子の自問自答
易経繋辞伝

易経「繋辞上伝」を読み解く40

易経繋辞上伝第12章第2節 「易経は吉凶に拘泥することなかれ」
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易経「繋辞上伝」を読み解く39

易経繋辞上伝を読み解く。第12章第1節。 火天大有卦の卦辞「自天祐也」とは 「天はみうから扶けるものを扶く」と解釈できる。 つまり自立し、生きようと前向きな存在に陽がはたらき、立ち止まるものには陰が働きかける…そんな関係でしょう。